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トホシオサゾウムシ(十星長象虫) |
| 甲虫目/カブトムシ亜目/ゾウムシ上科/オサゾウムシ科/オサゾウムシ亜科 |
| 学名 Aplotes roelofsi (Chevrolat, 1882) |
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◎分布/本州、四国、九州。
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◎時期/5〜8月。
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◎大きさ/6〜8mm。
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◎食物/草木の葉。
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・体は濃赤色で、上翅に10個の黒い紋がある。上翅中央の2紋が特徴。
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・完全変態/卵→幼虫→さなぎ→成虫
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| ※判断自信度 |
★★★★★ |
| ※メモ |
本種はオサゾウムシ科だが、普通のゾウムシ科とは何処が違うのでしょう ? ちなみに日本のゾウムシ類で一番大きな「オオゾウムシ」も、オサゾウムシ科だそうです。
2011年6月---前回(二年前)よりも良い写真が撮れましたので入れ替えます。スライドショーも追加です。
2012年5月---「交尾」の写真を追加しました。スライドショーも変更、追加です。 |
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